| Powered By FC2ブログ |
|


|
|
|
|
| 現代人は“愛”が不足している? |
ちょっと小難しいかもしれませんが、健康のお話しを書きますね(*^^*)
今日は、プロラクチンというホルモンのお話しです。
ホルモンといっても、牛の内臓ではありません(*^^)
イライラ、すぐキレる、免疫力・抵抗力の低下、アトピー、母乳不足・・・・。
これらは、ペプチドホルモンの一種であるプロラクチンの不足が原因と言われています。
プロラクチンは脳下垂体から分泌され、母性脳本能を活性化する「愛情ホルモン」です。
このプロラクチンの働きによって、人間の本能でもある母性本能を活性化し、
優しい心に満ちあふれた健やかな“愛”のある日常が過ごせるんですね(^ー^)ノ
で、このプロラクチンは、ストレスを感じると脳内の“室傍核”という部分で、
抗ストレス物質「コルチコイド」(副腎で産生されるホルモンの一種)の分泌を促進します。
この「コルチコイド」は体内でエネルギーをつくることによって、脳の働きを強化し、
ストレスに負けないたくましい精神力や、愛するものを守る慈しみの心を育てるんですね(^ー^)ノ
で、さらに、
私たちの体には、様々な細菌やウィルスなど体内に侵入してきた病原体と戦う“リンパ球”がありますが、
プロラクチンは、そのリンパ球と結合して、リンパ球そのものの機能を高めながら、免疫力を向上させる働きがあるうんですね(^ー^)ノ
お母さんが、命をかけて子どもを守ろうとするのも、妊娠から育児期間中に病気にかかりにくいのも、
このプロラクチンの分泌が活発になるからと言われています(^O^)/
そのプロラクチンの分泌を促進する成分があるんですね〜(*^^)
その成分とは、ビタミンE誘導体の一種「α-ビタミンEコハク酸エステル」です。
この「α-ビタミンEコハク酸エステル」は青汁でお馴染みの大麦若葉に多く含まれています。
ここでコマーシャル
独自のこだわり製法で生の大麦若葉を粉末化した「潤いの青汁」!!
コラーゲンペプチド配合で、美肌になることは間違いないのですが、
同時に愛情あふれる雰囲気を持った「美しさ」も手に入れることができちゃうんですね\(^▽^)/
「潤いの青汁」はこちら→ テーマ:健康 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
| | ▲TOP |
|
|